私たちが使っている主な呼び名 沖のケイソン、漁礁の沖のケイソン etc
大まかな水深 −11m
景観 2004.1.25撮影
コメント  このケイソンの表面、および漁礁との間の転石をよく探すと数種類のウミウシを 発見できる事が多い。初めてバライロマツカサウミウシが確認されてから比較的 コンスタントに観察されたが、現状はほとんど見つからない。ウミウシは、側面 で見つかることが多いような気がする。
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